恒例のカウントダウンコンサート

「さだまさし カウントダウン in 国技館」
大晦日20時開始
終了は翌日の0時5分
休憩後
0時20分からは
NHKの「今夜も生でさだまさし」の生放送
こちらは参加自由なので
帰る方もいます
カウントダウンのオープニングアクトは
昨年と同じ Play.Goose
さださんが登場し「長崎小夜曲」で始まりました
恒例の落語「芝浜」は
今回も立川談春師匠と柳家三三師匠
前回と役を逆にして
三三師匠が勝五郎役、談春師匠がおかみさん
三三師匠の勝五郎がすごく良かった!
ゲストは「テツandトモ」
岩崎宏美・良美
なんと宏美さんが「紅白」に出演することになって
このコンサートのなかで
紅白で唄っているところを視聴するという
オモシロい試み
良美ちゃんは「タッチ」や「おさるのジョージ」
などを唄ってくれたわ
ヴァイオリニストの河井勇人さんは
エルンストの「夏の名残のバラ」という曲を披露
さださんが天才というだけあって
超絶な技巧で観客を魅了します
これホントにすごかった
さださんの人脈ってすごすぎですよ
だらだら書きましたが
今回のカウントダウンも「生さだ」も
じゅうぶん満足して帰宅しました
たぶん今年の大晦日も行く予定
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